

寒くなりましたね。
2週続けて
紅葉ドライブに。モネの池。
噂通り綺麗でした。。

浜名湖は舘山寺周辺。
日帰りは岐阜、静岡が限界かな。。
投稿日:


寒くなりましたね。
2週続けて
紅葉ドライブに。モネの池。
噂通り綺麗でした。。

浜名湖は舘山寺周辺。
日帰りは岐阜、静岡が限界かな。。
執筆者:MotegiShunkou
関連記事
9月も半ばに差し掛かろうとしています。 お陰様でお稽古は絶賛展開中ですが舞台の方は相変わらず中止や延期ばかり。(T_T) 肉体と精神は維持しようと週3回の深夜ジム通いは継続しています。 少し絞れてきたかな?? コロナ禍にも拘わらず教室の皆さんはそれぞれの教室で張り切って頑張っています。。 会員さん同士もなかなか会えない日々が続き一斉に合同交流会でもやって鬱憤晴らしをしたいところですがもう少しの我慢。 新しい生徒さんの三味線達。 こう見るとただの木材! みなさん完成を心待ちにしていますがまだ時間がかかりそうです。 しばしお待ちを。。 異常気象が続き皮が破れる人も続出しています。 こちらの三味線の生徒さんは胴が届いて三味線を組み立ててさあ稽古を始めましょうと思った矢先に二人の目の前で破れました! 一度も音を聴く事も無く三味線屋さんにUターンになりました。。 私も先日災難に遭いました。 てっしゅう君がリビングでガムを噛んでいると思ったら「バキバキッ!」と聞いた事も無い金属音がしたので良く見ると何と私のメガネを噛んでおりました!(@_@;) 見事にレンズを粉砕されました。 恐るべし歯の強さ! こんな感じでメガネを前足で掴んで噛んでおりました。。 犬も犬なりにストレスを抱えているのでしょうね。 まだまだ暑い日が続きます。 ご自愛下さいませ。。
新年明けましておめでとうございます。(*´∀人) 旧年中は大変お世話になりました。 さて令和2年が幕開けしました。 今年はオリンピックイヤーですね。 日本中がオリンピック一色になるため文化、芸術の分野にとっては(日本人向けには)何かをするには難しい一年になりそうです。 ただ外国人向けには絶好のアピールの機会となりそうですね。 さてどんな一年になるのやら楽しみですね。。 今年も一年宜しくお願い致します。(^o^ゞ
3ヶ月後の10月27日(日)に豊田市能楽堂で 「もてぎ三絃道津軽三味線コンサート響宴vol.6」が開催されます。 コロナ明け初の能楽堂でのコンサートになります。 何と言っても今回は日本全国から素晴らしいゲストをお招きしています。 お一人ずつ紹介していきましょう。 まずは親子絆枠で出演していただく三谷親子。 北海道出身のお二人。親子で勝ち取った民謡大会の優勝は列挙にいとまがないほど! まさに「奇跡の親子」なのであります。 またご実家も私の北海道の親戚のすぐご近所という縁もあり、葵さんの息子さんは(早苗さんからすると孫にあたる)小学4年生で未来の日本サッカー界を背負う程の逸材でついこの間もスペイン合宿に行ってきたばかりの親子何代にも渡って凄い方なのであります。 本物の唄を是非会場で体感してくださいませ。 三谷早苗さん(おかーさん) 三谷葵(むすめ) 続いては滋賀県からは多田智大(ちひろ)君。 現役高校生で尺八と津軽三味線を本格的に勉強している彼。 私が尊敬する同門大先輩の長峰健一さんを心から尊敬する素晴らしい青年です。学生応援枠で初出演です。 そして3度目の出場の高橋竹春さん。 私が津軽で修業時代に他流派ながら交流し切磋琢磨してきた盟友です。 竹山流のトップ奏者で手踊りも三味線も抜群の彼女。我々の会には欠かせない存在となりました。 そして大阪からは民謡歌手の遠藤小百合さん。 関西民謡界のドンです。 誰からも愛される頼りになるお姉さん的存在の方。「サユリスト」と云われるファンも多く、私もその一人です✨秋田民謡をたっぷり謳っていただきます。 そしてもう一組の親子絆枠で出演いただくのは鳴り物で千葉県より望月左登貴美(さときみ)さん(写真上)と娘さんの菅原和鼓さん(写真下)。 お母さんの望月さんは2度目の出演です。 安定感抜群の鼓を始め、鳴り物の数々は所作までが美しく今回は親子で出演していただきます。 我々の三味線で娘さんが踊り、親子の鼓連弾とお楽しみいただきます。 我々だけでもそこそこやりますが(希望的観測)今回の響宴はこれだけの素晴らしいゲストと共にお送りします。 全自由席でございます。お電話でのお問い合わせは もてぎ三絃道コンサート実行委員会 070-1349-2142までお願い致します。 皆様のご来場をお待ちしています。🙇
新年明けましておめでとうございます。 2021年が始まりました。 コロナに振り回された2020年。 今年はどうなる事やら。。 頂き物のしめ飾りと干支の置物。 こちらのおせちのオードブルは元旦早々にさくら亭豊龍閣の社長自らが自宅に届けて下さいました。 泣ける程嬉しかったです。 本当に感謝しかありません。 2021年も間違いなく昨年以上にコロナに翻弄される一年になるでしょうが どうか皆様、乗り越えてくださいませ。 今年も宜しくお願い致します。。