Q3.古典邦楽の場合、月謝以外にかかるお金が多いと聞いたことがありますが…

投稿日:2019年4月24日 更新日:

A:当会は 入会金5,000円、月謝7,000円~10,000円(年齢やコース、指導者によって異なります)と年会費12,000円(上半期6,000円、下半期6,000円)
を頂戴しております。また親子割引き、兄弟割引き等もございます。

それ以外での積立金や協会費、チケット等の強制的な購入、ノルマ等は一切ございません。 舞台に出演される方(勿論、強制ではなく任意参加が基本です)には当会指定の和装と洋装の二着をご用意して頂きます。詳細はお問い合わせ下さい。

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【響宴コンサート間もなく完売です!&訂正のお詫び】

能楽堂のコンサートまで残すところちょうど1ヶ月となりました。✨✨ お陰様でチケットの方も完売まで残り20枚を切りました。㊗️😭🤣😂 2ヶ月前の売り始め当初は今回の「響宴」が秋の行楽シーズン真っ只中の日曜日の開催に加え、これまでの宣伝の命綱だった「広報とよた」への掲載がコロナ以降は市の主催するイベントしか出来なくなってしまっていた事もいざ知らず周章狼狽しましたが、地域の有名スーパー、ホテル始め多くのお店にポスター、チラシを置いて下さったお陰で予定を上回る運びとなっています。🙇🎊🙇 またうちは協賛をいただく事、招待券の配布もしていませんが、理由は 招待券をいただいた方が用事等で観に来れない場合に席が空いてしまう事、また招待券をいただく事そのものがありがた迷惑になる事さえあります。 或いは…チケットを貰って行けなくなった場合は代わりにお花や志し等を送らなくてはといった様なかえって気を遣わせてしまう事になりかねない… 🤔 という事等が挙げられます。 (例)1万円もするチケットをいただいたのなら一般的には「3000 〜5000円位のお花でもお返ししとくか。💐」 となりますが3000円のチケットで一体何をお返しするの?🤔 (下手すると送料の方が高くつきます。🙄) 本来であれば招待券を差し上げるべく日頃一方ならぬお世話をいただいている地元の名士の方にも沢山チケットを購入していただいていますがこのような事を鑑み、 【忸怩たる思いで招待券を廃止しています。🙇】 また 【チケットを購入してお越しいただける事そのものが一番の喜びでございますので当日の楽屋見舞い、並びにお花、ご祝儀等のお心遣いはどうかどうかお控えくださいませ。🙇🙇🙇】  もう一つ重要なおしらせがあります。 今回のコンサートの司会を昨年末から 元CBCテレビニュースキャスターの【丹野みどりさん】に お願いし、快諾もしていただいていて既にお顔が載ったチラシも流布され、打ち合わせも進めていたのですが丹野さんは只今、より良い街づくりの為に東奔西走され、大事な局面を迎えておりまして、ご本人は 「(来たるべきコンサートの時期に)どのような立場になっていようがお引き受けさせていただきます!」 と熱く出演を希望して下さっていたのですが、解散総選挙が重なりでもしたらご本人も応援されている皆様も気が気でないでしょうから前もってこちらから代わりの方にお願いし、丁重にお断りさせていただきました。🥲  丹野みどりさん御目当てだった方はすみません。💦🙇 丹野さんは毎日猛暑の中を街頭活動されて本当に一生懸命頑張っておられます。 彼女の本気度は超本物です! 皆さんで応援しましょう!💪💪💪 前回は青森から同門の先輩と後輩にお越しいただきましたが今回は本当に全国津々浦々です。 我々だけでもそこそこやりますがゲストの圧巻のパフォーマンスをどうぞご期待下さいませ。✨✨ 会場でお会い出来ます事を楽しみにしております。。🙇🙇🙇

明けましておめでとうございます!

新年明けましておめでとうございます! 2023年が始まりました。 年末は貯まっていたW杯のハイライトを観て、ずっと読みたかった本を一気読みし、確定申告が近いので帳簿を完成させ、今年はもう休まなくて良いくらいゆっくり出来ました。 玄関のスワロの置き物も久しぶりに一つずつ磨いてとても綺麗になりスッキリしました^⁠_⁠^ あまりに輝きすぎて天井もホログラムの様に光っています。 5日から稽古始めでまだ3日しか経っていませんが本来のリズムにまだ乗り切れていません。 休みすぎると逆にリズムが崩れます。 という訳で2023年はもう休まず頑張ります。。 半年後、1年後の舞台もチラホラと決まってきています。 今年はコロナの鬱憤晴らしの1年にしたいと思います。 今年もどうぞ宜しくお願い致します🙏🙏

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