A:当会は 入会金5,000円、月謝7,000円~10,000円(年齢やコース、指導者によって異なります)と年会費12,000円(上半期6,000円、下半期6,000円)
を頂戴しております。また親子割引き、兄弟割引き等もございます。
それ以外での積立金や協会費、チケット等の強制的な購入、ノルマ等は一切ございません。 舞台に出演される方(勿論、強制ではなく任意参加が基本です)には当会指定の和装と洋装の二着をご用意して頂きます。詳細はお問い合わせ下さい。
投稿日:2019年4月24日 更新日:
A:当会は 入会金5,000円、月謝7,000円~10,000円(年齢やコース、指導者によって異なります)と年会費12,000円(上半期6,000円、下半期6,000円)
を頂戴しております。また親子割引き、兄弟割引き等もございます。
それ以外での積立金や協会費、チケット等の強制的な購入、ノルマ等は一切ございません。 舞台に出演される方(勿論、強制ではなく任意参加が基本です)には当会指定の和装と洋装の二着をご用意して頂きます。詳細はお問い合わせ下さい。
執筆者:もてぎ三絃道
関連記事
3ヶ月後の10月27日(日)に豊田市能楽堂で 「もてぎ三絃道津軽三味線コンサート響宴vol.6」が開催されます。 コロナ明け初の能楽堂でのコンサートになります。 何と言っても今回は日本全国から素晴らしいゲストをお招きしています。 お一人ずつ紹介していきましょう。 まずは親子絆枠で出演していただく三谷親子。 北海道出身のお二人。親子で勝ち取った民謡大会の優勝は列挙にいとまがないほど! まさに「奇跡の親子」なのであります。 またご実家も私の北海道の親戚のすぐご近所という縁もあり、葵さんの息子さんは(早苗さんからすると孫にあたる)小学4年生で未来の日本サッカー界を背負う程の逸材でついこの間もスペイン合宿に行ってきたばかりの親子何代にも渡って凄い方なのであります。 本物の唄を是非会場で体感してくださいませ。 三谷早苗さん(おかーさん) 三谷葵(むすめ) 続いては滋賀県からは多田智大(ちひろ)君。 現役高校生で尺八と津軽三味線を本格的に勉強している彼。 私が尊敬する同門大先輩の長峰健一さんを心から尊敬する素晴らしい青年です。学生応援枠で初出演です。 そして3度目の出場の高橋竹春さん。 私が津軽で修業時代に他流派ながら交流し切磋琢磨してきた盟友です。 竹山流のトップ奏者で手踊りも三味線も抜群の彼女。我々の会には欠かせない存在となりました。 そして大阪からは民謡歌手の遠藤小百合さん。 関西民謡界のドンです。 誰からも愛される頼りになるお姉さん的存在の方。「サユリスト」と云われるファンも多く、私もその一人です✨秋田民謡をたっぷり謳っていただきます。 そしてもう一組の親子絆枠で出演いただくのは鳴り物で千葉県より望月左登貴美(さときみ)さん(写真上)と娘さんの菅原和鼓さん(写真下)。 お母さんの望月さんは2度目の出演です。 安定感抜群の鼓を始め、鳴り物の数々は所作までが美しく今回は親子で出演していただきます。 我々の三味線で娘さんが踊り、親子の鼓連弾とお楽しみいただきます。 我々だけでもそこそこやりますが(希望的観測)今回の響宴はこれだけの素晴らしいゲストと共にお送りします。 全自由席でございます。お電話でのお問い合わせは もてぎ三絃道コンサート実行委員会 070-1349-2142までお願い致します。 皆様のご来場をお待ちしています。🙇
中津川市の商工会議所新年互礼会にお招きいただきました。 初当選された中津川市長始め中津川市の経営者の錚々たる顔ぶれ。😱 オープニングと宴会の中で20分演奏させていただきました。 一緒に出演したチビッ子はソロの最中に糸が切れてしまうハプニングがありましたがそれも勉強。 オープニング演奏は静まり返った会場に三味線の音が響き渡りましたが宴会か始まってしまうとお酒も入り三味線の音も聴こえず。💦 宴会あるあるです。仕方ないですネ。 ここでお話しなければどこでお話するのという状況ですから。。 豪華なお弁当に地元のお蕎麦まで沢山ご馳走になりました。 ありがとうございました🙇
豊田市中心から離れた地区の文化祭にお招きいただきました。 この時期は多くの地域から沢山の依頼を受けますが日にちが重なるものが多く、殆どをお断りせざるを得ない現状ですが高校恩師からのかなり前々からの問答無用依頼枠適用(要するに命令)につき9名で。✨ 10代が6名に20代前半2名の圧倒的若い布陣。オジサンの出る幕は無くなりつつあります。😅 今日は半年に満たない小4の女の子が地元で初デビューでした。🔰 見事に難しい曲を弾ききり拍手喝采でございました。👏👏👏 先の未来ですと1年先位のご依頼もあります。 決して早い者勝ちという訳でなく趣旨や意義に私共が共感できるものでしたら何チームにも別れていく事も出来ますので諦めずにご連絡下さいませ😊
一瞬で過ぎ去った2025年。 今年の舞台納めは岐阜県可児市。 11年連続でお招きいただいている(コロナ禍は2年お休み)可児市でも例を見ない素敵な喫茶店「樹の萌」。 いつも満席で温かくお迎え下さるマスターとお客様に毎年楽しみにしている現場の一つです。 狭そうに見えて40名も(びっしりだと50名も可能!)入る多目的ホールが喫茶店の地下にある素敵なお店。 前座で私が4曲、若手がで5曲、出演者5名で4曲。 1時間半のアットホームな空間。 毎年楽しみにされているお客様の中で柿農園を営んでみえる素敵な御夫婦様から豪華な富有柿をライブ数日前に送っていただき感激でございました。✨🙇 バラの季節にはお店の辺り一面に素敵なバラが咲き誇り お洒落な喫茶店です。 可児市にお越しの際は是非お立ち寄りください。 さて今日から28日までぶっ通しで今年の稽古納めに向かいます。 当たり前ではない毎日に感謝して丁寧に寄り添い2026年を迎えたいと思います。💪