もてしゅんブログ

1年の計は元旦にあり。

投稿日:

今年も残すところ50週間となりました。
 
ランニングをしていても汗すらかけない寒過ぎる日々。

今年初めての入会者。30代の若きキラキラ女性。✨

この日を待ちわびていて体験レッスンから即入会されました。😲

今日初めて楽器触ったのに既に上手いです👏👏

1月から何か新しい事を始めたいと思っている方が多いのは過去のデータからも明らか。

1月に入会された方は実に全体の3割。続いて4月、11月と続きます。

皆さんの夢、目標を応援します。💪

今日は3月のハンガリー公演でご一緒する太鼓チームの代表が名古屋に見えるので打ち合わせに。

お互いに良い作品が出来るよう意見交換を交わしてきます。

-もてしゅんブログ

執筆者:


comment

Your email address will not be published. Required fields are marked *

関連記事

お久しぶり投稿。。

9月も半ばに差し掛かろうとしています。 お陰様でお稽古は絶賛展開中ですが舞台の方は相変わらず中止や延期ばかり。(T_T) 肉体と精神は維持しようと週3回の深夜ジム通いは継続しています。 少し絞れてきたかな?? コロナ禍にも拘わらず教室の皆さんはそれぞれの教室で張り切って頑張っています。。 会員さん同士もなかなか会えない日々が続き一斉に合同交流会でもやって鬱憤晴らしをしたいところですがもう少しの我慢。 新しい生徒さんの三味線達。 こう見るとただの木材! みなさん完成を心待ちにしていますがまだ時間がかかりそうです。 しばしお待ちを。。 異常気象が続き皮が破れる人も続出しています。 こちらの三味線の生徒さんは胴が届いて三味線を組み立ててさあ稽古を始めましょうと思った矢先に二人の目の前で破れました! 一度も音を聴く事も無く三味線屋さんにUターンになりました。。 私も先日災難に遭いました。 てっしゅう君がリビングでガムを噛んでいると思ったら「バキバキッ!」と聞いた事も無い金属音がしたので良く見ると何と私のメガネを噛んでおりました!(@_@;) 見事にレンズを粉砕されました。 恐るべし歯の強さ! こんな感じでメガネを前足で掴んで噛んでおりました。。 犬も犬なりにストレスを抱えているのでしょうね。 まだまだ暑い日が続きます。 ご自愛下さいませ。。

2日連続インターナショナル。

6月もあっという間に半ば。 先週末は小学校からの大親友がスペインから3年ぶりに来日。 来日というのも彼は今や世界の料理人。 バルセロナ始め隣国にも何店舗も日本料理店を構え日本、スペインの政財界や芸能人もこぞって来店する超有名店のオーナーシェフ。 毎回日本に帰ってくる度にいの一番に連絡をくれ、コロナもあってなかなか会えませんでしたが実に3年ぶりの再会。 彼の名は「HIDEKI MATSUHISA」。 バルセロナで有名な日本人で常にトップランク。 日本のテレビでも度々紹介され、スペインのTVのCMにはサッカーのバルセロナチームと出演するほどの偉人です。 Koy Shunka というお店です。 サグラダ・ファミリア近くです。 バルセロナ観光の際は是非ともお立ち寄りください。(人気店につき要予約) 一冊の本にまでなってしまっている彼です。 どんなに偉くなっても有名になってもいっさい奢らず、すぐに誰とでも仲良くなれる彼。 そんな彼がいつも声を掛けてくれる事が何より嬉しいです。 結局6時間飲んでも飲み足らず、来年の再会を約束し深夜1時にお開きとなりました。 とにかくずっと健康でいてほしいです。 そして2日目は遠くはハンガリーから習いにきてくれたカーロイさんのプチ歓迎会。 初日にハンガリーからのお土産を沢山持ってきてくれたお礼に倍返しで日本料理をてんこ盛り食べてもらいました。 日本語もペラペラ、文字もペラペラで私が英語を使う必要が無い超エリート。(ちょっと強がってみた(。•̀ᴗ-)✧) とても飲み込みが早く一日目で3本の弦を叩き分け、カマシは勿論の事、簡単なフレーズまで出来るようになってしまいました。 やはり覚悟を持っている人は違います。 これから2ヶ月滞在し、みっちり稽古しSkype稽古に移行します。 外国の方が数ある楽器の中で三味線を選んでくれる事が本当に嬉しいですね。 日本人と話をしている感覚くらいとにかく日本語が上手! それでいて礼儀正しく温厚でナイスガイです。 奥様は日本人でハンガリーでフルート奏者。 そりゃあ日本語上手になるわと思う方もいるでしょうがそもそも日本語の質が違うのです。 テレビでコメンテーターをされている外国人さんを散見しますがその方達の遥か上です。 奥様と彼が共演できる日は遠くないでしょう。 毎日様々な目標、目的を持った生徒さんを指導していますがこれまた楽しみが増えました。。

今年の舞台納め。

一瞬で過ぎ去った2025年。 今年の舞台納めは岐阜県可児市。 11年連続でお招きいただいている(コロナ禍は2年お休み)可児市でも例を見ない素敵な喫茶店「樹の萌」。 いつも満席で温かくお迎え下さるマスターとお客様に毎年楽しみにしている現場の一つです。 狭そうに見えて40名も(びっしりだと50名も可能!)入る多目的ホールが喫茶店の地下にある素敵なお店。 前座で私が4曲、若手がで5曲、出演者5名で4曲。 1時間半のアットホームな空間。 毎年楽しみにされているお客様の中で柿農園を営んでみえる素敵な御夫婦様から豪華な富有柿をライブ数日前に送っていただき感激でございました。✨🙇 バラの季節にはお店の辺り一面に素敵なバラが咲き誇り お洒落な喫茶店です。 可児市にお越しの際は是非お立ち寄りください。 さて今日から28日までぶっ通しで今年の稽古納めに向かいます。 当たり前ではない毎日に感謝して丁寧に寄り添い2026年を迎えたいと思います。💪

心から感謝。🙇

帰国早々に本当に哀しい知らせが。 私の人生で一番お酒を酌み交わした本当に大切な人が亡くなりました。 大割烹だるまの大将。  包丁を握らない方でしたがこの方の傍で品格、思慮深さ、配慮、ありとあらゆるものを学ばせてもらい、メモ帳を持ってお店に行く程の人生の一番の相談相手。 竹の伐採のボランティアに参加しただけで「手を怪我したらどうするんだ!」と真剣に叱ってくれ、自分のコンサートでは常に気付かぬ所でネクタイに正装でそっと観に来てくれているような方。 大将から電話がかかってくると喜んでお店に向かい、色んなお店にも連れて行ってもらい、ご夫婦に沢山の方を紹介していただき、私の人生に多くの彩りを与えてくれた恩人の中の恩人。 棺の感触、重さをしっかりと受け止めて見送ってきました。 他の誰の評価よりもこの方に認めてもらいたくてやってきたようなもの。 これから誰に褒めてもらおうか途方に暮れていますが恥じないように生きていきます。 それにしてもダメージが計り知れない。涙が枯れ果てるとはこの事。 声と笑顔が忘れられない。 電話が鳴りそうで未だに信じられない。            合掌

ライブ終わりました情報。。

市内の某団体主催の演奏会にお招きいただきました。 超満員ありがとうございました🙇✨ この手の演奏会ですと楽器の迫力からして数名でも事足りるのですが近場の生徒さん達20名と1時間半。 舞台に出てくるだけでカラフルな衣装にどよめいてくれるのは嬉しいのですが 体育館での演奏は平面でやはり20名くらいが限界ですね。😅 椅子の並びも真っ直ぐでないのはわざとです。👍 カーブを描けないと収まりません。🥲 転換も見苦しくなるので喋りっぱなしです。😭 「あっと言う間!」が最大の褒め言葉だと思っています。 そんな言葉を多くいただきました。✨ 関係者の皆様、ありがとうございました。。🙇

もてぎ三絃道

こちら

住所 豊田市長興寺2-5
TEL 0565-41-6904
出演のご依頼・教室の
お問い合わせは
上記電話または
問い合わせフォームより
お願い致します。