もてしゅんブログ

豊田市ライブ情報。

投稿日:


2月22日(土)は豊田市内屈指のお洒落で粋な喫茶店「楽風」さんでお待ちしています。
昨年末に岐阜県恵那市、可児市でお陰様で大好評を頂きました高橋竹春さんとの競演です。
唄あり踊りあり涙あり笑いありのステージです。
お席は発売早々に残すところ20席を切りました。
お近くの方はどうぞ!

-もてしゅんブログ

執筆者:


comment

Your email address will not be published. Required fields are marked *

関連記事

紅葉ドライブ。

寒くなりましたね。 2週続けて 紅葉ドライブに。モネの池。 噂通り綺麗でした。。 浜名湖は舘山寺周辺。 日帰りは岐阜、静岡が限界かな。。

今年も残すところ350日。

早くも2026年も2週間が過ぎました。 お稽古も全て一回りしほっと一息。 豊田市は元城町のブティックマルショーさんにお邪魔しました。 老舗のブティックですが何と昨年よりお店の奥でランチ営業が始まりその評判を耳にして一度お邪魔してからというもの大ファンになってしまい時間の都合のつく限り通っております。💞 ちなみにこちらは昨年お邪魔した時の極厚とんかつ! こちらは大評判のエビカレー!本当に絶品です! どれもこれも専門店より美味しいです! ブティックでこんな本格的な料理が食べれるなんて誰が想像した事でしょう…。😱 要予約ですが素敵な洋服を眺めながら贅沢なひと時をお過ごしになられてはいかがですか? 超オススメです!(※もちろん洋服を購入せずにランチのみで全然大丈夫です!👍) 家内の何十年来の親友が遊びに来てよく見ると後ろ姿が二人ともそっくりだったので撮ってみました。 また激しい1月の後半戦が始まります。💪

no image

絆ツアー終了🇦🇹🇭🇺

1週間にに渡るウィーン、ハンガリーの旅も終わり58名全員が無事に健康で帰って来られた事にホッとしています。😅 ウィーン大使館と隣接する文化センター。 ここでは人数制限のため三味線から3名、書道から2名、着付から3名の8名で1時間30分のワークショップを。 写真撮影の規制で中はお見せ出来ませんが大盛況でした。👍 帰り道には贅沢にもオペラ座が。 映画ミッション・インポッシブル5でトム・クルーズが屋根から飛び降りた撮影現場の目の前です。 この道を着物で歩けるのは超贅沢です。✨ ハンガリーにはバスで入国。 ブタペストではエルテ大学での講義。 この講義はハンガリーの生徒さんが通訳を務め演奏でも初共演。 着付の講義も学生さんは興味津々です。 さすがにいつも明るく幸せのお手伝いをされているだけあって素晴らしチームワークだったオリエンタル和装の皆様。 ドナウ川のディナークルーズは最高でした。 今回の最終ミッションの「音楽の家」での ジャパン・デー。 会場は本当に多くの人で賑わいました。 折り紙も書道も空手もとにかく行列のできる程の賑わいです。 会場の外では自動車の販売ブースも! 三味線がハンガリー国旗に! 終わった瞬間の写真だけチラッと。。 リハーサル風景。 肝心要の舞台の方ですが著作の関係でお見せ出来ませんが 書道パフォーマンスは本番もバッチリで流石のお二人でした!👍 空手は張り詰めた空気を切り裂く型の披露に会場を圧倒しました。 間髪入れずに玉っこ座さんの太鼓も会場は大興奮でした。 本コンサート前に単独でコンサートを終えたばかりなのにアンコールが来るという異例の事態も余裕で応え本当に素晴らしかった! 確実にファンを増やしたと思います。 大トリはオリエンタル和装さんの着物ファッションショー。 華やかに優美に生演奏で10名のモデルさんによるショーの観客の反応を舞台袖で見ていましたが食い入るような眩しいほどの視線でやはり予想通りに圧倒です。💯 全てのワークショップが予想を大幅に上回る程に人気すぎたのは嬉しい誤算でタイトなスケジュールのため会場で余韻に浸る事もできずでしたが素晴らしい「日本文化の日」となりました。✨✨ 終演後は58名の大所帯にも関わらず、全員を大使館公邸にご招待いただきました。 大使からの身に余る程のお言葉をいただき和やかムードで素晴らしいレセプションパーティーでした。 1人ずつ署名です。 とにもかくにも素晴らしいチームでした! 再結成できるといいですね! 今回のコンサートにご尽力下さった受入先の桑名様には本当に感謝してもしきれません。 🙇🙇🙇 全員の記憶に残る素晴らしいツアーとなりました。

最近の思い。(長文です。スマホなら2メートル位)

とある会合にお招きいただき初めてZoomで参加させていただきました。。(^ω^) 決して半身半着ですが半信半疑で臨んだ訳でもありません! そりゃあ会合は真剣そのもの。。 Zoomの利点の一つだと思っています。 けしからんと思う方もいると思いますが女性の口紅とファンデーションがマスクに付くのが嫌で薄化粧したり口紅しなかったり、または前日にニンニクを食べたので口臭防止理由でムレ防止でマスクするのと同じ理屈だと思っています。 (私もある意味ムレ防止です(笑)) Skypeの稽古を10年近く前からずっとやっているので(最近はコロナの影響で海外の生徒さんや在住している日本人もお休みの人が多いですが)あまり違和感はありません。 Skypeの方が音質が良いかと思われましたが意外と多人数でも円滑で素晴らしいですね。 さて、先日から各地の教室が再開され始めました。 2ヶ月もご無沙汰になりましたが皆さんとても上達していて感激しました。。\(◎o◎)/ こんな時期に有り難く見学の問い合わせや新しい生徒さんも増え、今年は生徒さんファーストに切り替えて(いつもは1stか、2ndの間(笑))何か生徒さん達に素敵な舞台やイベントを提供したいなと思っています。 年内のイベントや、公演の依頼等の殆どは悉く延期や中止になりましたが地元の名士の方々に支えられ、また生徒さん達にも支えられて、しばらくは地元&生徒さん主体で行こうと強く思った次第です。 血眼になって稽古に励んでいるチビッ子もSkype含めて多くいます。 アフターコロナも近く突入するし遠い県外のどさ回り的な仕事はこの際セーブして教室のある地域に特化したものをやっていこうと。。 有難い事ですが遠く(本当の遠く)に行ってまでお小遣い稼ぎはもういいかなと。。 結局、県外の舞台はお金をいただいてリピートがある事も嬉しいのですが地元近辺の皆様に知っていただく方が後々の実りとリピートと人脈が大きく変わっていっているのを実感しています。 地元の何十万人の何分の1でも物凄い数です。 長年かけて地道に活動してきたお蔭でようやくやる公演すべてがそんなに苦労する事なく満席になるようになった矢先に世の中こんな事態になりました。 もし忘れられてしまうならそれは仕方ないと思っています。 娯楽も多様化、細分化されてますし 所詮はそれだけの実力だったという事でしょう。 でもそれ以上に沢山の方に出会い一滴が大海になりつつある実感もあります。また落語、漫才で一世を風靡した大師匠のプロモートの補助もやらせていただいるので本当に勉強になります。。 私には本当に沢山の素晴らしい味方(生徒さん)が付いてくれています。理解あるその家族、親御さんを含めて。 同業の方も信頼はしたいのですが残念ながら信用出来る人はごく僅かです。 業界全体よりもやはり自分だけ生き残りたいという人が残念ながら本当に多く、SNSでは「頑張って!応援するから~」と誰かに言っていても実際会って話すると「あんなのリップサービス」に決まってんじゃん!って平気で言う人も多いですし、自分が一番!とどういう訳か勘違いして偉くなってしまい身近な他者を貶す人も多いので悲しくなります。(涙) 基本的には表現者は自己顕示欲の塊のような方が多いので図太い神経でないとやっていけない部分もありますが私が言いたい事は楽器が弾ける、唄が上手い、私には特殊な能力があると思って凄いと勘違いし、置かれている立場や状況、タイミングを顧みずセルフプロデュースに奔走したりする方が本当に多いのでもっとSNS以外の部分のリアルな人間関係を誠実に構築する事の方が先決だという事です。己を知ってもらう事も大切ですがならば相手の方の事もそれ以上に良く知ってあげる事が最低限の礼儀だと思います。 「情けは人の為ならず」 意味を取り違えている方も少なからずいますが私の経験上75%は自分に返ってきます。 強がりでも無く邦楽界の誰がどこでどんな活躍をしようが興味も妬みの「ね」の字も無く、拍手なんです。 (*’ω’ノノ゙☆パチパチ そのお蔭で生徒さんが増えますし裾野が増えますからね。。 まあここ数年は「和楽器バンド」さんの影響と我々のライブを見てやりたいという人ばかりですが。。 (*^o^)/\(^-^*) 沢山の異業種の方々と時間の許す限り出逢い、多くを学んでいると世の中には年齢に関係なく数字も人格も凄い方が沢山見えてその方々と多くの時間を共有すると意識も言動も自然と変わっていくのがわかります。 もうこの歳になったら面倒な人間関係は不要です。 どうせやるなら好きな事を好きな人達とワイワイやりたいですよね。 本当にこの数年で信じられない位沢山の素晴らしい出会いがありました。 建前や小手先だけの付き合いはもう要りません。 たかって来る人も私の背後にいる人を利用したいという人もこれだけの人と会ってくると見極められる様になります。 一つのテクニックとして本当は企業秘密ですが酔ったふりして人の話を聞いていると本音が聞ける事が良くあります。。 まだまだ沢山ありますが他はまたいつか。(笑) それにしても民謡協会に加盟していた団体は地元市内だけでも昔は20近くもあったのですが残すは2、3団体と聞いています。(我々の会はメリットが何一つ無くとっくの昔に退会しています。) 市内の邦楽芸術団体の殆どの団体が高齢の方が多いので恐らくあと何年持つかといったところでしょう。(これは悪口でも批判でもありません。現実です。) 生徒さんを月謝を貰っているのに昔ながらの風習での弟子扱い(まさかそのお弟子さんからお金貰ってませんよね?弟子でしたら勿論食事から何まで自腹で払ってあげてますよね?)や協会費やら何やらの金集めに終始してきた会は確実に衰退していっています。 そういった人間関係の構築や金銭的な不信感から廃業された先生は本当に多いです。 しかも規約等々が無い団体も邦楽以外にも実に多いんですね。 先生が高齢で時流に乗り切れないのは致し方のない事かもしれませんが やはり基本は「最初が肝心、隔てなく、区別無く、惜しみ無く、ガラス張りで」といったところでしょうか。。 夜中に何か偉そうに長々と書いてしまいましたが中々睡眠薬が効いてこないので久しぶりに綴ってしまいました。 10時間後のお昼は私の大好きな社長3人とランチです。。 コロナに負けず地道にコツコツ頑張りますo(`^´*)

ラグビーW杯イベント。

豊田スタジアムでラグビーW杯関連のイベントがありました。 今日はナミビア対南アフリカ戦という事で駅前は大混雑。 豊田市に県外、海外から来られた皆様をおもてなしするという事でコンサートホールと能楽堂では市内の芸術団体がパフォーマンスを披露する企画が先週から始まり今日が2回目。 先週ホールを覗きましたが1000人のホールにお客さんは何と40名足らず! リハーサルかとびっくりしたほどです。 完全なPR不足で出演者の皆様が不憫でなりませんでした。(涙) そして今回。 やはり予想通り客席は閑古鳥。。 久しぶりにガラガラのホールでの演奏に逆に気持ちが良く演奏ができました(笑) W杯終了後は出演された文化団体からのブーイングは必至でしょう。 主催者には猛省を促したいです。 手探りで始まったかもしれませんが先週の1回目から何も改善されていないのはいただけませんでした。 どこの団体さんも生徒さん達に惨めな思いだけはさせたくないですね。。 聴きに来て下さった方々からも同情される始末でした。 「贅沢な時間だった!」 「勿体無いねぇ。。」 せめてもの救いになりました。。

もてぎ三絃道

こちら

住所 豊田市長興寺2-5
TEL 0565-41-6904
出演のご依頼・教室の
お問い合わせは
上記電話または
問い合わせフォームより
お願い致します。